1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/08/14(水) 22:41:36.27 ID:NxjKWJPK
格闘技をやるのがいいんだろうが、
ウエイトだけでもある程度は強くなれるだろう。
どんなトレーニングが有効なのか大いに語ろう。

【ケンカに強くなるトレーニングってあるの? 】の続きを読む

1: 無記無記名 2019/08/15(木) 00:01:45.26 ID:/3opj/UH
NHK主導の筋肉体操が放送された時点で確信した
近年の筋トレブームは政府主導で作られた偽りのブームであり、徴兵制度の復活に向けた全国民肉体強化計画の一環である!
表向きには健康増進を掲げているが、その実態は肉体改造により戦えない国民を戦える殺人マシンに改造する、軍国化に向けたプロパガンダである
そうとも知らずに我々トレーニーは、無意識のうちに自らの体を殺人マシンに改造し、あろうもことか友人や家族に殺人マシンになるように勧めていたのだ

この陰謀にいち早く気がついた国士達はフィジークブームを立ち上げ、大胸筋上部や三角筋中部、上腕二頭筋など、戦闘に寄与しない筋肉の肥大をトレーニーに広めることで、この無意識の殺人マシン化を食い止めようとしている

戦争の悲劇を繰り返してはならない。トレーニーよ目を開け!恐れずに真実を直視し、直ちにスクワットを中心とした高重量のコンパウンド種目を中止せよ!
インクラインダンベルフライ、アームカール、サイドレイズに打ち込む君は既に立派な反戦活動家だ!
戦争のない世界を目指し反戦運動の輪を世界へと広げていこう!

【筋トレブームは徴兵再開に向けた政府の陰謀か?】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/25(月) 22:22:09.775 ID:p2Jzlm9W0
プロテインもダンベルもポチった
詳しい方アドバイスください

夕飯と風呂の間に筋トレとプロテイン飲む
筋トレメニューはBIG3限界までを毎日
プロテインは一日一回

食う量も増やす
一日二食でおかわり全く無し→一日三食、夕飯でご飯おかわり

これ続ければ変われるでしょうか?

【178/60のヒョロガリなんだけど筋トレしたいwwww 】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2019/02/25(月) 18:30:51.92 ID:KAMmnFMo9
若い女性が筋肉美に魅了されている。会員制交流サイト(SNS)に、筋力トレーニングで培った腹筋を披露する「筋トレ女子」が急増し、筋肉をテーマにした飲食店も人気。筋トレ番組が話題を集め、フィットネスクラブ市場も年々拡大している。「痩せたい」という女心が変わらない一方で、筋トレに対する価値観が変わりつつあるようだ。

 「キレてる、キレてる! 仕上がってるよ!」

 客の掛け声が響く中、筋骨隆々の男性店員が給仕の動きに合わせて力こぶをつくる。京都市中京区の飲食店「MACHO BAR(マッチョバー)」は肉体美を誇る店員が接客し、人気を集めている。

客の約8割が20~30代の女性だが、目的は鍛え抜かれた肉体の観賞だけではないという。店長の八木敬志さん(23)は「『きれいに痩せるにはどう鍛えたらいいか』など、筋トレにまつわる相談も少なくない」と話す。

 初来店という大津市の会社員、太田幹子さん(27)は「たくましい筋肉を見ているだけで楽しい」と笑顔をみせる。

 ■SNSに腹筋画像
 「今夜のトレーニングショット」「理想のボディを手に入れるぞ」。コメントとともに次々と登場する女性の腹筋画像。写真共有アプリ・インスタグラムでは「#腹筋女子」のキーワードで検索して表示される投稿は約31万件あり「#筋トレ女子」では約108万件に上る。

ブームの背景には女性の関心事の一つ、ダイエットが深く関わっている。「健康志向が高まり、より女性らしい、しなやかさのある体を目指して鍛える風潮ができている」と説明するのは、レッスンスタジオ「ソラーチェ代官山」(東京都渋谷区)代表取締役の山崎麻央さん(45)。

 筋肉をつけることでダイエットに欠かせない基礎代謝が上がる。あくまで代謝を上げて痩せやすくし、均整の取れたスタイルを目指すことが目的だ。

 ■フィットネス拡大
ブームを裏付けるようにフィットネスクラブ市場は年々拡大を続ける。帝国データバンクによると、フィットネスクラブを経営する企業の平成29年度の収入高は、過去10年で最高の5968億300万円(前年度比4%増)に上り、7年連続で増収を記録した。

 森永製菓(東京)によると、筋肉をつくる上で必要不可欠とされるプロテイン(タンパク質)を手軽に摂取できるスナックバーの売上げも3年間で約2・7倍に伸びた。

 「#腹筋女子 お腹(なか)が割れたら人生変わった!」(講談社)の監修者でもある山崎さんは「女性の間でも筋トレに対する価値観が変わりつつある。一過性のブームに終わらず、習慣として日常生活の中に定着するのが望ましい」と話している。

一流新聞 産経新聞社
https://www.sankei.com/life/news/190225/lif1902250033-n1.html
https://www.sankei.com/life/news/190225/lif1902250033-n2.html

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