アスリート・芸能




1:2016/12/04(日) 07:54:59.53 ID:
 リオ五輪レスリング女子53キロ級銀メダルの吉田沙保里が11月28日発売のファッション誌「VOGUE JAPAN」1月号でグラビアに挑戦し、
その肉体美が女性たちから大絶賛されている。撮影のテーマは「ありのままの美しさ」。
吉田は1000万円超の高級ジュエリーを着け、モデル顔負けのポーズを決めている。

「吉田は体幹を鍛えるために2~3人をおんぶして走っているとテレビで語っていましたが、その言葉どおり、とにかく広背筋と三角筋がすごい。
特に広背筋を鍛えられるとウエストのラインが美しく見えると言われていますが、プロでも背中の筋肉を鍛えるのは難しいのだとか。
『ALSOK』のCMで吉田が壁に張り付きながら、おばあちゃんを見守るシーンがありますが、あれはCGではなく実は自力で張り付いている。
吉田にしか出来ない芸当です」(週刊誌記者)

 ネット上でも「兄キに守られたい!」「旦那なんかよりよっぽど頼りになる」
「載ったのが『Tarzan』じゃなくて『VOGUE』というところがおしゃれ」と賞賛するコメントがズラリ。
改めて吉田のポテンシャルの高さに驚いたようだ。

「スマホゲーム『夢王国と眠れる100人の王子様』CMで、吉田はドレス姿で出演しました。
本人は乙女でかわいらしい性格で、女の子らしい格好が好きなようです。
しかし、今回のグラビアを見えると、やはりバラエティ番組などでヒラヒラしたワンピースを着て“意外と女子力が高い”ことを
アピールするより筋肉グラビアのほうが彼女のスゴさがわかりますね」(前出・週刊誌記者)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20161203-72153727-asajo
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1:2016/12/01(木) 18:58:14.41 ID:
 日米初の“トリプルテン”へ―。日本ハム・大谷翔平投手(22)が30日、千葉・鎌ケ谷市内の2軍施設で自主トレ。
今季は自己最多の7盗塁を決め、走塁面での成長に手応えを見せた。29日には米大リーグのレンジャーズ・ダルビッシュとの今オフ初の合同自主トレを行った。
来季は「10勝&10本塁打&10盗塁以上」と前代未聞の記録がかかった シーズンとなりそうだ。

 肌寒い空気を切り裂くように走り込んだ。大谷は鎌ケ谷スタジアムのポール間を16本。肩で息をしながら、1本、1本を丁寧に駆け抜けた。
「12月いっぱいは(走る)量をしっかり」。オフ期間に徹底して走り込むつもりだ。

 今季は投手で10勝4敗、打撃では22本塁打。史上初となる投手と指名打者でのベストナインのダブル受賞、リーグMVPと躍動した。
まさに投打で圧倒したが、大谷が進化を感じているのが走塁だ。

 「ベースランニングの技術が結構良くなってきた。(脚力も)年々、自分では速くなっているのかな(と思う)。球速以上に速くなっていると分かりますし、自覚もある」

 今季、163キロだった最速を165キロに押し上げた球速以上に脚力の進化を感じ取っていた。
それを証明するように、1年目の13年から4、1、1と刻んできた盗塁数は今季に「7」を記録。だが、現状に満足しないのが大谷らしさだ。

 「スパッと行くことに関してはスキルもない。(スタートダッシュも)うまくはないですね」

 盗塁時のスタートに課題があると説明。今後、走者・大谷として高みを目指すには必要不可欠な要素だが、来季の2ケタ盗塁は十分射程圏内にある。
10勝、10発、10盗塁到達は、日米でも達成者はいないが、数々の歴史を塗り替えた二刀流なら可能性十分だ。

 走力の成長について、自身は「何が要因なのかは分かっていないけど、基本的な部分じゃないですか。
上半身で(体全体を前に)引っ張る力も必要なので」と、より効率的に力が加わる走り方や筋力の向上を要因に掲げた。
昨オフには、レンジャーズ・ダルビッシュと合同筋トレを行い、体重は一時100キロまで増加。
食事、トレーニングなどを学び、今季は投打だけでなく、走塁面での進化にもつながった。

 29日に今オフ初のダルビッシュとの合同自主トレを実施。「そこは僕だけ知っていればいいです」と具体的な内容を明かさなかったが、
笑みを浮かべる表情から充実ぶりを漂わせる。メジャーで先を歩む先輩との猛トレで進化を遂げ、投打に走塁を加えた“三刀流”として挑む。(原島 海)
【大谷翔平 「筋トレしたらめっちゃ足が速くなってワラタw」】の続きを読む

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