カーボ




1:2016/12/25(日) 18:07:20.95 ID:
第一段階:ケトーシスへの突入と順応

糖質を徹底的に制限することによって「糖や筋肉ではなく体脂肪をエネルギー源として利用する体質」であるケトーシスに突入する

期間としては2週間~4週間程度。なお、この際に中途半端な糖質制限をしたら筋肉を糖に分解する糖新生が起こり体脂肪ではなく筋肉が一気に落ちる

第二段階:カーボバックローディング

ウェイトトレーニングの後に限り超高GIの糖質とプロテインを共に摂取する。ただし、その際に脂質をとってはならない

また、ケトーシスを保つ為に定期的にMCTオイルを摂取する

これで体脂肪を落しながら筋肉を肥大出来る
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1:2016/12/18(日) 18:27:47.68 ID:
まずは普段の食事を低GIのものに徹底するんや。そうすることで、インスリンの分泌を抑制し体脂肪蓄積を阻止するねんな

次にそれとは逆にトレ後に超高GIのドリンクを飲むんや。すると、インスリンが爆発的に分泌されて筋肉がめっちゃ増大するんや

これで脂肪をほとんど身に付けずにマッチョになることが可能になる

以下、用語解説

インスリン
急上昇した血糖値を下げる為に分泌される最強の"肥満ホルモン"。これの体脂肪増加は凄まじく「インスリンが分泌されなければ肥満になることはあり得ない」とまで言われるほど

その上、脂肪分解の抑制効果まである。そのため、必要以上に分泌させることは好ましくないが、筋トレ後に限り体脂肪増加ではなく筋肉増大に働く。その作用はアナボリックステロイドすらをも凌ぐと言われる

GI値
食品毎に設けられた血糖値の上昇スピードを示す指標で、これが高ければ高いほど血糖値が上がるスピードが早い、つまりはインスリンが大量に分泌されるということになる

基本的にはこれが高い食品は糖質主体のもので低い食品はそれ以外となっているが、玄米や蕎麦、全粒粉パンなどは繊維質が多く含まれているためにGI値が低くなっている(詳しくはGI値表を参照)

また、食前に多量の水溶性食物繊維(イヌリン・難消化性デキストリン)を摂取すれば白米や食パンすらも低GI食品になる

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