トレーニング




1:2017/09/05(火) 00:19:10.50 ID:
http://www.afpbb.com/articles/-/3141240?cx_module=latest_top

【9月4日 AFP】ウクライナの首都キエフ(Kiev)に1970年代に設置された無料の屋外フィットネスジム。廃材を利用した手作りのトレーニングマシーンなどで、老若男女が汗を流している。(c)AFP

2017年9月4日 20:27 発信地:キエフ/ウクライナ

ウクライナの首都キエフに設置されている無料の屋外フィットネスジムでトレーニングをする男性(2017年8月18日撮影)。(c)AFP/GENYA SAVILOV




【【ウクライナ】屋外ジムで筋トレ、廃材を利用したトレーニングマシーンも】の続きを読む

1:2017/08/30(水) 20:30:30.87 ID:

日本初上陸!米国のトレーニングジム「エクササイズコーチ」1号店が心斎橋でオープン

エクササイズコーチジャパン株式会社(代表取締役社長:椿本健太)は、アメリカ15の州で展開する
パーソナルトレーニングジム「エクササイズコーチ」の日本での独占展開権を取得し、
8月28日(月)に1号店となる「エクササイズコーチ心斎橋店(大阪・心斎橋)」をオープンすると発表した。
同社は、今後5年間で国内に100店舗の出店を目指している。
エクササイズコーチは、1回のトレーニング時間が20分、業界平均1/4程度の料金設定、顧客の筋力や可動域を理解したマシンがトレーニングを主導、
予約・持ち物一切不要という全く新しいコンセプトのパーソナルトレーニングジム。パーソナルトレーニングを敬遠している人たちが抱える、
「時間がない」「お金に余裕がない」「トレーナーによって効果に差が出る」「トレーニングが苦手」といった問題を解決することで、アメリカで急成長している。
トレーニングは、運動力学に基づいたオーダーメイドプログラムと、最先端のテクノロジーを駆使したオリジナルのトレーニングマシンによって構成。
担当コーチが1人1人の筋力、体力、目標、生活スタイルに応じてオリジナルのプログラムを立案し、
そのデータを理解したトレーニングマシンがトレーニングを主導する。1回のトレーニングに必要な時間は20分のみで、
マシン主導のトレーニングのため余計な負荷がかからない。トレーニングの質を徹底的に高めることで、余計な時間や負荷を減らし、
効果を最大限まで高めているのだ。
価格は、オーダーメイドプログラムのパーソナルトレーニングでありながら、
週2回コースが月額32,000円(税抜)という業界平均の1/4程度の水準となっており、入会金も不要。
また、「好きな時に来てトレーニングできる」ことにこだわっており、トレーニングするための事前予約が不要で、
トレーニングウェアやシューズの無料貸し出しも用意されている。
そのため、気が向いた時やちょっとした空き時間に手ぶらで出向いてトレーニングを行うことが可能となっている。
「エクササイズコーチ心斎橋店」の住所は、大阪府大阪市中央区西心斎橋1-5-5 アーバンBLD心斎橋7階。
地下鉄御堂筋線・長堀鶴見緑地線の心斎橋駅から徒歩2分。営業時間は7:00~22:30で最終受付は22:00。休館日は保守点検日と年末年始となっている。

http://news.mynavi.jp/kikaku/2017/08/28/002/


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1:2017/08/25(金) 13:57:41.04 ID:

<刑務所に20年以上いた男が書いた筋トレ本『プリズナートレーニング』。「キャリステニクス(自重トレーニング)」を推奨し、
相当マニアックでハードな内容に思えるが、初心者にも入りやすい、意外と優しい構成となっている>

ジムに通って体を鍛えることがブームになっている。
体型を維持するだけでなく、前向きなメンタルを保てるということで、会社経営者の中にも筋トレに励む人が少なくない。

一方で、ジムに入会したはいいものの、多忙さにかまけたり、トレーニングの過酷さや退屈さに耐えられなかったりして、次第に足が遠のいてしまった人もいるはず。
安くない会費を払っているのに通っていない人たちは、ジムにとってむしろ「優良顧客」と言えるかもしれない。

いずれの人にとっても、全米ベストセラーになったという筋トレ本『プリズナートレーニング』(ポール・ウェイド著、山田雅久訳、CCCメディアハウス)はショッキングな内容だろう。
本書は、ジム通い、器具を使ったウェイトトレーニングを明確に否定。

れだけでなく、プロテインやトレーニング用サプリメント、ステロイド(筋肉増強剤)も、筋肉を付けるためには不要だと言い切っている。

著者はこう喝破する。

メディアと一般大衆にとって、強く健康的な人の典型といえば、ジムにいる、ふくらんだ体を誇示しながらポーズを取る人たちを指している。
究極の強い体の持ち主、それはボディービルダーだ。いまはそう考えられている。わたしには、この現実が狂気のように思える。(19ページより)

本書には「キャリステニクス(Calisthenics)」なる、聞き慣れない単語が頻出する。

キャリステニクスをマスターするには、男女の別なく、体をジムにすればいいだけだ。
ほとんどのエクササイズが器具なしでできるからだ。(44ページより)

「なんだ、自重トレーニングのことか」と、軽く納得した人もいるだろう。本書の定義によれば「自分の体重を使い、体を極限まで開発する技術」だが、
日本では「自重トレーニング」と言われることが多い。確かに自重トレーニングについては、既にさまざまなノウハウが世に出ている。

ただし、本書の書名は『プリズナートレーニング――圧倒的な強さを手に入れる究極の自重筋トレ』である。
著者のポール・ウェイドは、刑務所で20年以上の服役歴がある元懲役囚だ。

同房の屈強な囚人たちは、弱い者を脅迫で従わせることに躊躇がない。自分が脅迫のターゲットにならないよう、著者は早急に強くなる必要があった。
しかし、当然ながら檻の中にダンベルはないし、ベンチプレスもできない。つまり、自分の身を守る手段は、キャリステニクス「一択」しかなかった。

彼は男としての屈辱を回避し、誇りを失わず生きるために、自らの体躯を鍛えあげたのだ。
ごまかしや逃げ場、言い訳、商業主義の入り込む余地がない、実にプリミティヴなトレーニング方法と言えよう。

実際、キャリステニクスは昨日や今日誕生したトレーニング方法ではない。

古い時代の男たちは、持久力トレーニングとしてではなく、なによりも筋力トレーニングとしてキャリステニクスをとらえてきた。
比類なき兵士が最大限の戦闘能力と威圧的な筋肉を発達させるために使ったのもこれだ。(29ページ)

古代ギリシャのスパルタ人たちのような桁外れの怪力すらも、自重だけで十分に身につけられる――そういう理屈だ。

著者には、キャリステニクスの師匠がいた。ジョーという終身刑囚だ。
片手の親指だけでプッシュアップ(腕立て伏せ)をこなし、「悪魔のように強かった」らしいが、塀の中で息絶えた。

何のために、日々苦しみ抜いて体を鍛えたのか。犯した過ちへの反省、被害者への償い、最初のうちはそんな殊勝な動機も込められていたかもしれないが、
いつしかトレーニング自体が「生きている証」で「誇りの源泉」であり、「友を作る手段」へと転化していったに違いない。

プッシュアップ(腕立て伏せ)だけで10ステップ

本書では、以下の6種目(ビッグ6)について、それぞれ10のステップが紹介されている。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2017/08/post-8301_2.php
【プロテインもジム通いも不要『刑務所流筋トレ本』がアメリカで、ベストセラーに!!】の続きを読む

1:2017/08/19(土) 11:46:05.28 ID:
鍛えはじめて3ヶ月経って本格的なトレーニングしたくなってきた
部位ごとのトレーニングがまとめられた本があれば購入したいからおまえらのオススメがあれば教えて

ちな器具はチンスタ、ダンベル20kg×2、アブローラーは持ってて、チンスタでディップスとプッシュアップも出来ます
【お前らオススメの筋トレ本教えて!】の続きを読む

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 20:52:50.36 ID:CAP_USER9
俳優・タレントの金子賢が15日に更新したブログで、「二ヶ月半」トレーニングに励み、体重を10.7キロも落としたことを報告。驚異的な肉体改造ぶりを見せつけた。

金子は5月20日からブログで、「夏に向けて食事調整とトレーニング」を重ねることを公表。
そして今月15日に、「僕は二ヶ月半でこんな感じに変わりました^ ^」と以前の自身と現在の姿を並べた画像をアップ。
ポヨンとしていたおなかは、トレーニング期間を経てバッキバキというオノマトペが似合うほど腹筋が割れており、
その肉体に変えるまでの彼のストイックさもうかがえる1枚となっている。

昨年も金子は、夏に行われたイベント「Summer Style Award 2016」に向けて、
1月から約3か月間食事調整とトレーニングを行い11キロもの体重を落としたことで話題になったが、それに全く劣らないレベルで今年も体づくりに挑んだよう。
彼の変貌ぶりにはファンからも「もう、最初の頃の写真が同じ人に見えません」「お疲れ様でした。すごく変わりましたね」
「ビフォア、アフターの差がすごすぎです!」と驚きのコメントが寄せられている。(濱島裕)

http://news.livedoor.com/article/detail/13477009/
2017年8月15日 20時3分 シネマトゥデイ
mig













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