ネタ




1:2016/08/04(木) 13:06:37.00 ID:
 
林祐作(名古屋)が1周を独走して優勝




インターハイロードを独走で制したのは林祐作(名古屋高)。
シード選手でも強化指定選手でもない1年生が、ラスト1周を力強い走りで逃げて優勝。学校対抗総合は別府商業・別府翔青高校が優勝。

8周100kmの戦い
全国高校総体自転車競技選手権大会最終日4日目ロードレースが、8月2日(火)、広島県中央森林公園で行われた。
スタート地点は出入り口ゲートとの中間付近で1.6km+12.3kmx8周=100kmで行われた。気温は32度程まで上がったが湿度が高く、これもレースの動向を左右する。

この高校生ロードレーサーの誰もが夢見る舞台に出場したのは、全国から選ばれた144人の選手。
3月の選抜大会優勝そして6月の全日本個人TTジュニアチャンピオンの大町健斗(安芸府中)は大本命で地元でのレース。
大会直前までに行われたツール・ド・ラビティビでネイションズポイントを獲得した蠣崎優仁(伊豆総合)と重満丈(北中城)。
シード選手である選抜大会の上位陣やJCF強化指定選手ら強豪勢がそろって参加した。

2:2016/08/04(木) 13:07:17.39 ID:
【インターハイで優勝した、高1の林祐作クンがよい細マッチョ】の続きを読む

9:2014/08/19(火) 18:52:27.57 ID:
刺青まで彫るとか調子乗りすぎだろ
【骨の様なクソガリが筋トレしまくった結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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