効果




5:2018/02/13(火) 17:49:24.30 ID:
自重トレはかなり難しい
家でやってたら限界を感じて気付いたらジムにいたレベル
【体を鍛えたい 「ジムへ行く」「家で筋トレ」 どちらが正解なのか】の続きを読む

1:2018/02/10(土) 00:17:04.69 ID:
 藤田ニコル「成人男性をお尻で持ち上げられる」筋トレ成果に驚きの声穀到

モデルの藤田ニコルが4日、自身のSNSにて日頃から励んでいる筋トレの様子を投稿。驚きの成果を見せた。



藤田は、Instagramで「ついに!!72キロの重さを持ち上げる事を達成できました」と腰で72キロの重さを15回連続持ち上げている動画を公開。
日頃からジムに通い、筋トレに励んでいる様子を明かしていた藤田は、「通い始めて2ヶ月でここまで成長できて嬉しい お尻さんよくがんばってくれました!!」と喜びをつづった。
さらに、3枚目の写真では「お尻のトレーニングの後にやる腹筋のトレーニングもいつも辛いけどじょじょに硬くなってきた」と鍛え上げられた腹筋を披露している。

今回の結果にも、ファンからは「にこるん本当にすごすぎる!」「私もニコルちゃん目指して頑張ります!」「努力して結果に繋げる姿はモデルの鏡です!かっこいい!」
「ストイックに頑張るにこるんを尊敬します」「さすが…私も見習わなきゃ」などと驚きとともに称賛の声が穀到している。(modelpress編集部)

https://mdpr.jp/news/detail/1744779
【筋トレやらないやつってなんなの?】の続きを読む

1:2018/01/11(木) 21:25:00.30 ID:
ワイ普段からタンパク質足りてないからかプロテイン飲み続けてからめちゃくちゃ体調ええし元気出るわ
【筋トレしてない奴がプロテイン飲むってそんなにおかしなことか?】の続きを読む

1:2018/01/07(日) 04:08:11.11 ID:
http://toyokeizai.net/articles/-/202719

2018年01月06日
岡田 隆 : 日本体育大学准教授、理学療法士

新年を迎えて心機一転何かを始めようと思ったときに、体を鍛えることを考える人も多いのではないだろうか。厚生労働省委託「健康意識に関する調査」によると、日本人の約半数が体力の衰えに不安を感じているという結果が出ている。
筋肉は30代に入ると毎年1%ずつ減ると言われ、体脂肪率を測るまでもなく体形は崩れゆく。それでも運動のための数時間がつくれないとなると、選択肢は必然的に、自宅で、短時間でできることに絞られ、筋トレの時間効率のよさが際立つ。柔道全日本男子の体力強化部門長としてオリンピックメダリストを指導した著者が『つけたいところに最速で筋肉をつける技術』に紹介した、筋トレ以前に知っておくべきことを一部公開する。
筋トレは筋肉を大きくする「前提条件」でしかない

まず、基本的な体の仕組みから申し上げましょう。

筋肉はつねに体内で合成され、逆に分解もされています。合成の勝る人は筋肉がつき、分解の勝る人はつきません。そのバランスが今の体形。これを変えて筋肉をつけ脂肪を減らすには適切なトレーニング、そして適切な栄養と休息が必要です。

トレーニングをすると、まず脳はいつもより「力を出した」「伸ばされた」「疲れた」などの情報を受け取ります。その「刺激」に体がどう反応するかはトレーニングの強度次第。対応できそうな強度なら体は一致団結し、同じような刺激を受けても対処できるよう筋肉を変化させ始めます。

大まかに、以下のような反応が起きます。

(1)いつもより力を出した
 →力が必要なので筋線維を太くする
(2)いつもより伸ばされた
 →長さが必要なので筋肉の柔軟性を増す
(3)いつもより疲れた
 →スタミナが必要なのでエネルギー産生を高める
トレーニングで体を変えるには、このように「自分がどうなりたいか」を踏まえて適切に刺激をし、反応を引き出すことが必要なのです。
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【「筋トレしても効果のない人」の大いなる誤解 体が変わらないメカニズムの正体】の続きを読む

1:2017/12/11(月) 12:49:12.97 ID:
命に関わることもある糖尿病を患う人のうち、90%は予防が可能な「2型」に分類されるものとなっています。
その主な原因は食べ過ぎや運動不足など、生活習慣に由来していると考えられているのですが、
イギリスで進められてきた研究ではカロリーの摂取を減らして体重を落とすことで、
実に9割もの患者が症状の改善に成功したことが明らかになっています。

Primary care-led weight management for remission of type 2 diabetes (DiRECT): an open-label, cluster-randomised trial - The Lancet
http://www.thelancet.com/journals/lancet/article/PIIS0140-6736(17)33102-1/fulltext

Radical diet can reverse type 2 diabetes, new study shows | Society | The Guardian
https://www.theguardian.com/society/2017/dec/05/radical-diet-can-reverse-type-2-diabetes-new-study-shows

ニューカッスル大学とグラスゴー大学が進めてきた研究の結果では、
カロリー摂取を減らして体重を減らすことにより90%の患者で2型糖尿病の症状改善が確認されたこと、
そしてその後も症状が再発せず、治療を行う必要もない状態が続いたことが明らかになっています。

調査では、スコットランドとイングランドに住む2型糖尿病を6年以上患う20歳から65歳の患者が無作為に選ばれています。
被験者の肥満度を示すBMI(ボディマス指数)は「27から45」というもので、標準数値の上限である25から大きくオーバーしたものとなっています。
また、被験者はいずれも血糖値を下げるインスリンの投与は受けていないとのこと。

研究チームでは、被験者に対して3か月から5か月間にわたり、1日あたり825kcalから853kcalの食事を与えました。
これは、成人が1日に摂取する標準的なカロリーの半分ほどであり、長期にわたって続けることで減量効果が期待できるもの。
カロリー制限期間を終えた患者には、数週間にわたって徐々にカロリー摂取量を増加させるケアが行われ、
期間中は医師によるカウンセリングなどが実施されています。その結果、被験者は15kg以上の減量に成功しています。

研究を率いたニューカッスル大学のロイ・テイラー教授はこの結果について
「非常に心躍るもので、2型糖尿病の治療法に革命を起こすこともあり得ます。これは病気の原因に関する調査の結果であり、
今後の効果的な病気の管理を可能にするものです」と展望を語っています。

また、テイラー氏によると、しっかりとした減量によって腹部についた脂肪を落とすことで、
肝臓及びすい臓の機能が元どおりに復活する効果が期待できるとのこと。
これにより、一時的な症状改善にとどまらず、持続的な健康状態の維持にもつながるとしています。
糖尿病の治療には手術によって原因を取り除く肥満症治療法がありますが、一定の費用と術後のリスクが存在しています。
しかし、カロリー制限による減量で症状を改善させることには、リスクはほとんど存在しないとのこと。

テイラー氏はこの結果について「この方法による減量目標は多くの人が実現可能なものです。最大のチャレンジは、
その後も長期にわたってリバウンドを防ぐことの難しさです」と語っています。

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20171208-radical-diet-reverse-diabete/
【カロリー摂取を減らして減量することで2型糖尿病の症状が大きく改善される効果が判明】の続きを読む

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