朝青龍




1:2018/01/01(月) 05:00:19.28 ID:
1/1(月) 0:34配信
朝青龍、元大関・琴光喜を破る 7年ぶり土俵復帰も横綱相撲で8連戦全勝

 インターネットテレビ局「AbemaTV」の大みそか特番『朝青龍を押し出したら1000万円』で、7年ぶりに土俵に復帰した元横綱の朝青龍(37)が、8連戦の最終戦で元大関の琴光喜(41)を破り、見事に8連勝を飾った。


 元フランス外国人部隊、柔道銀メダリスト、ブラジリアン柔術世界一、アメフト日本代表と腕自慢の強豪を次々と圧倒し、7戦目には“野獣”ボブ・サップを豪快に投げ捨てた朝青龍。現役時代に何度も激闘を繰り広げたライバルとの最終戦も、しっかり勝ちきって“平成の大横綱”としての看板を守りきった。

 朝青龍と琴光喜は同期となる1999年に初土俵で、ともにライバル関係として土俵上では何度も激しい戦いを見せてきた。しかし10年1月に朝青龍が引退、そして同年5月場所開催中に発覚した大相撲の野球賭博問題で琴光喜も同年7月場所で引退し、2人の奇しくも同じ年に土俵を去っていた。

 現在は名古屋の焼肉屋で働いている琴光喜は、事前VTRで「納得できるまで追い込んで体を作ってきた。やるからには勝ちに行くので」と必勝宣言。朝青龍も当時の琴光喜について「天才ですよ」と賞賛し、「お互い引退して7年なので、琴光喜より僕のほうが汗を流しているので、いい相撲が取れれば。ファンが待っていると思うので」と意気込んでいた。

 同番組は、大相撲の第68代横綱として活躍し、歴代4位の25回の優勝を誇る朝青龍が、約7年ぶりに土俵に復帰し、賞金1000万円をかけて「張り手なし」「立会変化なし」「カチアゲなし」で押し出しのみを勝ちとする番組オリジナルルールで対戦相手と勝負を繰り広げる。両者ともまわしを着用し、どちらかが土俵の外に足を含む体の一部分が接触した時点で勝負が決まる。

 挑戦者は8人で、一般チャレンジャーが5人とVIPチャレンジャーが3人。一般は元フランス外国人部隊の久保昌弘、京大卒で偏差値82のビジネスマンで元アメフト選手の徳原靖也、ブラジリアン柔術世界一のリダ・ハイサム・アイザック、プロレスラーのスーパー・ササダンゴマシン、アメフト日本代表の清家拓也。VIPはプロレスラーのボブ・サップ、2004年アテネ五輪の男子柔道90キロ級銀メダリストの泉浩、かつて朝青龍と土俵で激しい戦いを繰り広げてきた元大関の琴光喜。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000371-oric-ent


★1がたった時間:2018/01/01(月) 00:41:56.61
※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514734916/
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1:2017/12/09(土) 09:50:39.43 ID:
挑戦者たちに、勝ち目はあるのか。
インターネットテレビ局・AbemaTVの大晦日企画「朝青龍を押し出したら1000万円」に向け、元横綱・朝青龍氏(37)がやる気満々だ。

日馬富士暴行問題に関連して注目が高まる朝青龍氏のツイッターだが、ここ数日は連日「稽古」の様子を写真や動画で投稿している。
その姿は、現役を離れて7年以上が過ぎるとは思えない。

■モンゴル相撲の「大関」と特訓

たとえば、企画発表直後の2017年12月4日には、「マシ本気!! (原文ママ)」の言葉とともに、約23秒の動画をツイートしている。

ジムらしき場所で、朝青龍氏が対戦相手と組み合う。
2人は熱い息を吐きながら、しばし攻防を続けるが、一瞬の隙を突き、一気に朝青龍氏が相手の背後に回り込む。
あまりの速さに相手は対応できないまま、抱え込まれて後ろに倒れ込んでしまう。

現役時代を思い起こさせる動きの切れに、リプライ欄には「めっちゃ強い!」「レベルが凄いです。レスリングでも通じると思います」「重心の低さと素早い動きは変わらず、さすが」「琴光喜戦の吊り落とし彷彿......」と、驚愕の声が相次ぐ。

6日には、「稽古終わり」の自撮り写真も投稿しているが、これを見ると首元の筋肉が隆々と盛り上がり、険しい表情も相まって迫力十分だ。
また別の日のツイートでは、稽古相手に「モンゴル相撲の大関アザジラガルさん」を招いていることを紹介、ともに汗びっしょりの1枚を貼り付けている。

いずれのツイートからも、かなりの気合で今回の企画に臨んでいること、またまだまだ衰えていないことがうかがえる。

亀田戦では見せ場作る挑戦者もいたが
AbemaTVの「朝青龍を押し出したら1000万円」は、12月31日に4時間にわたり生放送される。
張り手などは禁止で、「押し出し」のみで勝負が決まる特別ルールだ。

5月7日にAbemaTVでは、元プロボクサーの亀田興毅さんを起用し、やはり1000万円をかけた一般参加型のスペシャルマッチを放映した。
亀田さんを破る挑戦者は現れなかったものの、元暴走族総長の「ユウタ」さんが3ラウンドを戦い切るなど大いに見せ場を作り、多くの視聴者を集めた。

しかし朝青龍氏の猛稽古を見せつけられ、2ちゃんねるでは、

  「僧帽筋が引退した奴のそれじゃない」
  「無理やろこんなん......」
  「日馬富士でも絶対勝てると言い切れない」
  「こんなん勝てるわけないやん...」

と、すでに「お通夜ムード」が高まっている。
果たして、大晦日対決の行方は――。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000001-jct-ent

「稽古」する朝青龍(動画あり)
Asashoryu 第68代横綱朝青龍@Asashoryu
マシ本気!!
http://twitter.com/Asashoryu/status/937645718600237056

稽古終わりの朝青龍

今日の稽古終わりモンゴル相撲の大関アザジラガルさんと
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