筋肉痛




1:2013/10/16(水) 19:32:12.80 ID:

過酷な「玉入れ」でストレス発散 パナソニックの健康増進策

パナソニックが福利厚生に「玉入れ」を取り入れ、社員の健康づくりと職場のコミュニケーション向上に成果を
上げている。運動会で児童が籠をめがけて玉をほうり投げるほほえましい光景が思い浮かぶが、同社が導入
しているのは「全日本玉入れ協会(AJTA)」という競技団体がルールを定める、れっきとしたスポーツだ。
全身が筋肉痛になるほどのハードさの半面、ストレス発散に最適だという。

■健康増進にみんなを巻き込め

AJTAのルールによると、競技玉入れ(アジャタ)は籠の高さが4・12メートル。6人1チームで100個の玉を
すべて入れるまでの時間を競う。これまでの最速記録は9・12秒だという。

パナソニックは現在、創立100年にあたる平成30(2018)年までの8カ年計画で、がんとメタボリックシンド
ローム、メンタルヘルス、ロコモティブシンドローム(運動器不安定症)、歯の病を5つの重点疾患に指定。
社員に対し生活習慣の改善とコミュニケーション向上、健康診断の受診の3方向から予防を呼びかけている。

しかし、多くの社員を予防活動に巻き込むのは容易ではない。パナソニック健康保険組合の阪本義邦医師は
「ウオーキングなどの教室を開いても、関心があるごく一部の人しか参加しなかった」と打ち明ける。

■息切れ、汗だく、ストレス発散

そこで目を付けたのがアジャタだった。アジャタは6人のフォーメーション、投げる人と拾う人の分担など奥が
深く、チームワークが求められる。

「性別は関係ないスポーツ。最初はみなばかにするが、なかなか入らない」(阪本医師)。落ちた玉を拾ってまた
投げるという動作に没頭すると、息が切れて汗だくになり、全身が筋肉痛になるほど体を酷使するという。しかし
ストレス発散には最適だ。

つづく
【パナソニック「玉入れ」で筋肉痛になるほど熱中する社員が続出】の続きを読む

1:2013/10/12(土) 12:49:34.68 ID:
久々に筋トレ始めて最初の筋肉痛が三日続いててなかなか出来ないんだが
【筋トレって筋肉痛完全に治ってから再開した方がいいよな?】の続きを読む

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