負荷




1:2015/02/05(木) 16:20:03.47 ID:

・ポイント1「回数と負荷」
よくある筋トレの間違いで、とにかく回数を多くやるというのがあります。
回数が多くできるということは、結局は負荷が軽いということです。軽い負荷で回数をこなしても、筋肉量はうまく増えていきません。
もっとも効率的な回数は1セット6~12回。この1セットの回数を、きれいなフォームで
ぎりぎり連続でできるくらいの負荷をかければ、筋肉量は増えていきます。

・ポイント2「インターバルとセット数」
セット間のインターバルも、勘違いしている人が多いです。
ほとんどの方が筋トレをひとりで行っていますが、きつくなってくると集中力が欠け、だらだらと長すぎるインターバルをとってしまいがちなのです。
長すぎるインターバルは、身体をリセットさせます。
例えば、3分間のインターバルの後に2セット目を行うとしたら、1セット目を行うのと同じ状態になってしまうのです。

また、セット数が多すぎると、手抜きをするなどモチベーションが落ちて、フォームも崩れがちです。
初心者向けのベストのインターバルとセット数は、90秒&4セット。
回数としては、ポイント1に準じた負荷で、1~2セットは10回、3~4セットは8回がおすすめです。

・ポイント3「最後の数回をきっちり」
これは、筆者がトレーニングを指導する際にもっとも気をつけている部分です。
高負荷で筋トレを行うと、特にセット内のラスト3回はきつくなります。最終の4セットに関しても、きつくて当たり前です。
ただ、ここできついからといって楽をしてしまうと、それまでの回数やセットが無駄になり、効果が出なくなるのです。

きつくなってきた時こそ正しいフォームでやりきることで、成長ホルモンが分泌されて、筋肉量を増やすことが可能となります。
言い換えれば、「きつくなってからがトレーニング」なのです。

・きつくなってからがトレーニング
3つのポイント、いかがだったでしょうか。
筋トレを無駄にしないためにも「きつくなってからがトレーニング」を意識しましょう。
やったらやった分だけ効果が上がるので、筋トレが楽しくなるはずです。

http://buzz-plus.com/article/2015/02/04/muscle-training/
【お前らラスト3回が重要って知ってたか? これが必ず効果が出る正しい筋トレの方法だ!!!】の続きを読む

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1:2015/01/03(土) 01:43:40.29 ID:
まだまだ雑魚?おまい等何回くらい出来る?
腕立て伏せじゃないぞ、こぶし立て伏せな 手はグーにしてやる
【「拳立て伏せ」がやっと70回連続で出来るようになったんだが】の続きを読む

1:2014/12/28(日) 04:05:20.31 ID:
普通は1日筋肉痛で動けない位やるのが
効果的らしいけど、毎日やってる時は
もう無理って位やっても寝たら治ってる
この場合は毎日筋トレしてもいいの?
【筋トレやっても寝たら筋肉痛無くなるんだけどどうすればいいの?】の続きを読む

1:2014/09/18(木) 10:52:30.96 ID:
毎日腕立てしてるのになぜ懸垂は一回も出来ないのか
【腕立て伏せ50回 腹筋50回 懸垂0回 ← 懸垂だけ異様にハードルが高い現実】の続きを読む

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