重量




1:2017/10/09(月) 19:54:22.17 ID:
ダウンタウンの松本人志が、7月20日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で、
自身のベンチプレス記録を誇らしげに語る場面があった。
松本は「まあ、110キロ大したことないけどね」と、余裕タップリに返答。
鈴木から「松本さんはどれぐらい上げられますか?」と聞かれると、
松本は「130キロぐらいいけるんじゃないすか」と、
EXILEファミリー一のパワーを誇る鈴木をさらに
20キロも上回る記録を持っていることを明かしている。
http://www.asagei.com/excerpt/85628

「まあ、110キロ大したことないけどね」
「130キロぐらいいけるんじゃないすか」
「まあ、110キロ大したことないけどね」
「130キロぐらいいけるんじゃないすか」
現実↓

クソ雑魚w
吉本関係者 必死に擁護www

前スレ
ダウンタウン松本が100キロもろくに挙げられない件
http://mao.5ch.net/test/read.cgi/muscle/1506721558/l50
【ダウンタウン松本が100㌔も挙がらない雑魚だった件wwwww】の続きを読む

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1:2017/09/28(木) 15:27:00.42 ID:
BIG3をトレーニングルーティンに組み込む必要はありませんが
初心者を脱するにはこのくらいのスコアが最低限必要になります

BIG3のトータルが400kgを超えたあたりからコンパウンド系種目
においてもコアが強くなった影響からフォームも固まり、高重量を
扱えること・ターゲットに効果的に負荷をかける事ができるようになります
pixta_24043995_S1



















【筋トレ初心者はBIG3トータル400kgを目標にしよう!】の続きを読む

2:2017/04/18(火) 10:13:18.15 ID:
Q. これから筋トレをはじめたいんだけど、まずはダンベルを買えばいいんですか?
A. はい。

Q. ダンベルの仕組みを教えてください。
A. シャフト…プレートを付けたり、手に持つ中心棒
  カラー…プレートが落ちないように止めるストッパー
  プレート…重り
  ※ 一般に「ダンベルセット」と呼ばれる商品は、上記の3つのセットです。

Q. シャフトにはどんな種類があるんですか?
A. ネジ山が刻んであり、カラーをくるくる回してプレートを止める「スクリューシャフト」と、
  ツルツルの棒の「ノーマルシャフト」があります。
  着脱に時間は掛かっても、安全な「スクリューシャフト」を選ぶ方が良いでしょう。
  カラーはシャフトに付属していますが、別売りもされています。

Q. シャフトの太さや長さは決まってるの?
A. 一般的なシャフトは 太さ28mm で各社共通です。
  ただし、それ以外の太さのシャフトも販売されていますので、
  他社プレートを使いまわすつもりであれば、事前に確認が必要です。
  長さ(付けられるプレートの枚数)は製品よって異なります。普通は、40cm~45cm前後です。
  ちなみに、シャフト自体にも一定の重量があるので、プレートを付けずに軽い「ダンベル」として使用できます。

Q. プレートにはどんな種類があるんですか?
A. アイアン、ラバー、クローム などがあります。
  ラバーは全体を覆ったものと外周のみを覆ったものがあります。
  また、直接手に持つためのグリップ用の穴が開いているプレートもあります。
  普通は、アイアン → クローム → ラバー の順に高価になります。

Q. プレートの種類は何を選んだら良いですか?
A. 一般に、アイアンは安いが"カチャカチャ"と音が煩い、
  ラバーは劣化したりラバー臭が強いことがある、などと言われますが、
  スレ内でも評価はまちまちです。各自が好みで選んでください。

Q. 何kgのセットを買ったらいいの?
A. 金と場所の許す限り重い物を購入しましょう。シャフトの長さに余裕がある限り、プレートの買い増しは可能です。
  プレートの単品購入は送料がかかるが、セットを購入すると送料が無料になる、というメーカも多いようです。
  なお、セット重量によってプレートの構成内容が異なるため(後述)、
  単純に1kg当たりの価格を比べることによってコスパを比較してしまわないように注意してください。

Q. 30kgセットや50kgセットは駄目なんですか?
A. プレートの構成上、おすすめしません。汎用性・利便性の高い5kgプレートが少ないからです。
  特に、50kgセットの場合は、60kgセットとの価格差も考えますと、あえて選ぶ理由はないでしょう。
  30kgセットの場合も、扱う重量が増えると、枚数の多い2.5kgプレートの扱いが煩わしくなります。

Q. 60㎏って重すぎませんか?
A. 重すぎません。
  初心者はダンベルのトレーニングといえばアームカール(腕でダンベルを上げ下ろしして上腕二頭筋、いわゆる力こぶを鍛える種目)が思い浮かぶかも知れませんが、
  ダンベルを使ったトレーニングには様々な種目があり、腕だけではなく様々な部位を鍛えることが出来ます。
  特にベンチプレス、スクワット、デッドリフトの3種目では、高重量を扱うことが出来るため、初心者でも1年ほどで60㎏でも負荷が足りなくなることもあります。
  片方30kg両方の合計が60kgのダンベルがあれば、当分はそれだけでトレーニングできます。(金銭的に厳しくても最低合計40kgは買いましょう。)

Q. プレートを締めるカラーがトレーニング中にすぐ緩むんですが?
A. プレート締めで解決します。まずカラーを軽く締め、その後プレートを持って、カラーを締める方向に回せば固く締まります。
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